(画像はイメージです)

アフリカ西部のナイジェリアのマクルディにある市場で屠殺される前のニワトリがアラビア語でしゃべりだした。

このため市場は大混乱となり、警察がこのニワトリを保護、人々はしゃべるニワトリを見ようと警察に殺到しアワや交通事故が起きそうな大騒ぎに。

このため警察官が催涙弾を使用して民衆を退散させる。

報道によると、殺される前に生き物が「しゃべった」というケースは前にあったんです。

イギリスBBCによれば、2003年、米ニューヨークで男性がさばこうとした魚が突然、「注意しろ、世界の終りがやってきた」と話し、男性は驚きのあまりおのれ自身にけがを負わせてしまうというショッキングなニュースがあったのです。

このニワトリ、いったい何をしゃべっていたのでしょうか?

妄想は止まりません。

ライブドアニュース

http://news.livedoor.com/article/detail/8741568/